
CBR900RRファイヤーブレード。
北米仕様はCBR929RRと呼ばれる。

ダイレクトイグニッション採用。
標準でイリジウムプラグが装着されている。

フロントフォークはオーバーホール。
フォークオイルには、アッシュを使用。

チェーンは、RKのゴールドチェーンGS530XWに交換。
スプロケットはホンダ純正。

ステムベアリングのロアレースに傷が。
もちろん新品に交換しました。

以前は、ステムベアリングといえばテーパーローラーベアリングが一般的でしたが、
動きのスムーズさを重視してボール式が増えています。
- 2007/06/21(木) 00:44:42|
- バイク
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VTR1000F オーリンズ リヤショックアブソーバー Type 46HRCS
価格:¥147,000(本体価格 ¥140,000)
リザーバータンクをシリンダーとホースで連結したシングルショック。リザーバータンク上に圧側、ピストンロッド下部に伸び側減衰調整を搭載。スプリング・プリロードは油圧を利用し遠隔設定できる油圧スプリング・プリロードアジャスターを搭載。タンデム乗車時等に工具を使わず素早く設定できる画期的機能。ピストンロッド下部に伸び側減衰調整を搭載。
高性能ショックからイメージする乗り味には、ハードさがつきまといます。「運動性能を最優先した高性能ショックだから、快適性はある程度犠牲にされる」。この図式は、少なくとも
オーリンズには当てはまりません。ショックアブソーバーに精度という概念を持ち込み、奇ををてらわず、あたりまえのことを地道も積み重ねてきた結果が、世界最高位の低フリクションショックアブソーバーを生み続けてきました。
【最良の材料に、世界最先端の加工を施し、「サスはこうあるべき」というフィロソフィーを注ぎ込む】。言葉にするとこれだけですが、リプレイス市場で圧倒的支持をいただいている事実があります。ライダーに不安を抱かせる不正な挙動を徹底して押さえ込む反面、手に取るようにわかる路面状況。
オーリンズは持てるストロークをフルに使い、ストックショックとは比べようのない膨大な仕事量をこなします。
- 2007/06/21(木) 00:09:50|
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'88型GSX-R750Jのステムベアリング交換。

こちらはフロントフォークオーバーホール。
インナーチューブに錆が発生してオイル漏れを起こしていたので、
オイルシールと共にインナーチューブも新品に交換しました。
- 2007/06/17(日) 23:17:48|
- 修理・メンテナンス
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1992年に登場した
CB1000SF。
「
プロジェクトBIG-1」コンセプトの頂点モデルとして開発された
ネイキッド・ロードスポーツ
バイク。
オールペイントと
マフラー交換でイメージチェンジ。
カラーは、「
HONDA S2000」のセブリングシルバー・メタリック。

タンクの「
HONDA」はペイントで再現。
明るい赤〜濃い赤へと微妙なグラデーション。

ステンレスエキゾーストパイプ&カーボンサイレンサー、
P's Supplyのインペリアル。


登場から15年を経た今でも色あせない、ボリューム感溢れるグラマラスなボディライン。
- 2007/06/02(土) 23:52:42|
- カスタム
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車検のため、リヤショックを交換。

元々ついていた物がこのリジッドバー。
一時期流行りましたが、究極のローダウンスタイルと引き替えに、乗り心地は劣悪。
車検も通りません。
- 2007/06/01(金) 00:49:50|
- 修理・メンテナンス
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