
手持ちの工具の中で、最も長く使っているのがこれ。
確か中学生の頃、ラジコンを弄るためにホームセンターで手に入れたラジオペンチ。
これ以外にも様々なメーカーのラジオペンチを使ってきましたが、コイツが一番しっくり来るんです。
最も愛着のある工具といっても良いかもしれません。
最近では同じ物を売っているのを見たことがないので、
もう販売されていないのか?もし破損したら凄く悲しいな…と思いながら使っていました。

刻印から、MERRYブランドのNO.105というタイプだということが分かります。
ネットで検索してみると、室本鉄工株式会社というメーカーの製品でした。
HPの画像では、全く同じ物かどうか分からないのですが、少し安心しました。
- 2007/09/16(日) 17:51:59|
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本国アメリカでは今年の春頃に発売され、爆発的にヒットしているという噂の、
Snap-onの新型ラチェットレンチ、FLF80。
最大の特徴は、80枚というギア数。
とても細かく、そして滑らか。キリキリキリ…と、とても気持ちよく回ります。
一度これに触れたら、もう今までのラチェットは使う気が起こりません。
36枚ギアの旧モデルなど、まるでホムセンの安物のように感じます。。。
これからは、この80枚ギアがスナップオンの主流になっていくそうです。
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- 2007/09/13(木) 00:22:21|
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スナップオンのL型
ヘキサゴンレンチセットを購入しました。
六角レンチ、HEX
レンチ等々、様々な呼ばれ方をする
工具。
六角形の棒をL字型に曲げただけのようなシンプルな
工具。
すでにKTCとPBの製品を使っているのですが、今回この
スナップオンのL型
レンチをコレクションに加えたのには訳があります。
その訳とは…
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- 2007/07/15(日) 00:47:33|
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ボールポイントヘックスレンチを開発した、アメリカのボンダス社。
スイスのPB社と並び、高い評価を受けています。
これは、そのボンダスのボールポイントトルクスレンチ。
ちなみに、ボンダス社のカタログには、
「スペースシャトルには、ボンダスのツールが搭載されている。
なぜなら、もし宇宙でツールにトラブルが起きても、取りに戻ることが出来ないからだ。」
などといった内容の一文が刻まれているそうです。
高い信頼性の証、といったところでしょう。
NASAも採用する、ボンダスのツールです。
- 2007/05/10(木) 23:15:15|
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メカニックなら誰でも興味があるであろう、ハンドツール。
私も結構好きで、工具集めはもはや趣味になりつつあります。
趣味といってもやはり実用重視なので、安物や明らかに不必要な物は買いません。
好きなブランドはスナップオン。
定期的にバンセリングがやってきて、物欲を刺激されるからでもありますが、
高い品質と安心感から、スナップオンを選ぶことが多いです。
担当セールスさんとの相性というのもあって、今の担当さんはウマく私のツボを突いてきます(笑)
手持ちの工具の中で、使用頻度が高いのはコンビネーションレンチ。
微妙に首の角度が違うスナップオンとスタビレーを使い分けています。
- 2007/04/19(木) 23:11:07|
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